日本のスポーツ界で起きている問題をフロイト的に分析

思春期はどうしたって性欲が溜まる。
体と心のバランスも不安定であり、中高生はいろいろな問題行動を起こしやすくなる。

学校内での暴力にしてもいじめにしても⋯
持て余す性欲の代替的な解消行為や。基本、生徒個別の幼少期における口唇期や肛門期を中心とした私生活上の問題に由来しておるが⋯

どっかの高校の野球部みたいに集団でとなると⋯
指導者側の個人的資質に由来するところが大きくなる。結論からして、監督が生徒たちに肛門期を悪い意味で再追認させていた感じやな。

これは野球だけに限った話やない。
自分の思い通りにならないからと⋯感情的になるスポーツ指導者は全員コレ。指導される側の生徒は育児ノイローゼになる説を提唱する。

そうだな。それで股間がブレイクして自制心を失う。
そうなると部活動内で暴力、いじめ⋯なんでもあり状態へ発展しやすくなる。全員、頭クルクルパーになる。

育児ノイローゼは子供に対する虐待行為につながりやすい。
それと一緒や。この場合、原因である指導者でなく⋯イライラはチームメイトに向けられる。実はそう言う構図や。

日本のスポーツ界で起きている問題をフロイト的に分析すると⋯
指導者の肛門期炸裂と指導される側の育児ノイローゼや!!さらに悪いことに指導される側の子は性欲を持て余しておる。

そりゃもう⋯ワケワケメになるやろ。
どっかの高校の野球部みたいに自分のそそり立つもん突き出して、下級生に舐めろとか言い出すんやろな。冷静に考えて頭クルクルパーや。

不幸なことに悪条件は常に重なるものだ⋯
性欲を持て余す青少年たちを一か所に監禁するよう集めてみろ。後天的に同性愛に目覚めるもんは一定数出て来るのは必然やな。

せやな。神学校や修道院での問題がそうやったな。
LGBTが叫ばれる昨今⋯いろいろな性自認はあってええと思うが、それは先天的、自然なもんに限るべきや。

とりま、同性同士だろうが異性同士だろうが⋯
思春期の青少年を無意味に一か所に集めて共同生活させるのは考えもんやな。性認識がバグる。とにかく性欲を持て余しておるから⋯

恋愛と性に悩む思春期の子に対するスポーツ指導は⋯
性欲の力を上手い具合に活用、解消させる方向での指導、科学的な手法によるコーティングを行うべきや。