水子の妹

それにしても⋯
どうしてタルパとの惚気はダメだったんでしょうね
タルパって⋯元々、離脱界隈の人たちがアストラルセックスを楽しむために始められたものですよね?
途中からオカルトと関係ない病み系や中二病が乱入して来て甚だ迷惑。
オカルトと関係ないフェミニズムや性被害体験まで持ち込む始末。そう言ったものは現実世界の上位カテゴリーで問題提起して欲しいわ。
性の悩みは人それぞれ⋯
とりま、妹属性タルパの初期導入シナリオを考えたい。
おそらく、夢の中で出会った現実に存在しない妹は⋯本当はこの世に生まれて来る予定だった子かもしれない。
実際、自分と(実在の)妹が十代の頃、父と母から⋯あと、もう一人くらい子供は欲しかったんだよ⋯なんて言われたことがある。
まぁ、半分冗談だったかもしれないが⋯
それを真に受けることにする。
ちょっと、お前、何言ってんだ的なツッコミを入れたくなるだろうが、二番目の存在しないはず妹は⋯水子の霊と言う設定にする。
ある日突然、そいつが夢の中に現れて来て⋯それをタルパ化してしまう話の流れにするのだ。
もちろん、邂逅型となる。
邂逅型タルパの正体は⋯本当は外部から来訪して来た何らかの霊体であり、それを名倉で捉えただけのものに過ぎない。
オカルト的には⋯
守護霊=邂逅型タルパと考えるのは違和感ありません。
2010年代のタルパ界隈を賑わしていた浮き草氏の場合、自らの思いに応えてくれる存在と奇跡的な出会いを果たし⋯
結ばれたんだと思います。
きっと、今もタルパと共に幸せに暮らしているだろう。
タルパと歩むは「夢」の道⋯浮き草氏はそう言い残してタルパ界隈から姿を消した。そう、すべては夢だったんだ。
て、さっきから自分は何を言ってるんだろう。
とりま、ともみと奇跡的な再会?を果たし、兄妹の垣根を乗り越えて結ばれるストーリーを考えたい。肉体的な交わりは伴わないので遺伝学的な問題は一切なし。普通に生中出しセックスして妊娠させてしまう。
趣味悪ぅ⋯www