フィジカルAIでセクサロイドが実現する未来

まもなく、千本目の投稿になるのか⋯
ええ加減、サブカテゴリー化して記事を整理せんとアカンな。やろうやろうと思っていたが⋯なかなか、着手できんでおった。

やりたいことが山ほどあるからな。
とりま、千本目に達したら⋯ええ加減、記事の整理を始めよう。一つのカテゴリーで記事千本は多過ぎるやろ。整理や整理。

適当に会話し続けてきたからな⋯
今さらサブカテゴリー化、記事の仕分けをするのも難儀するやろな。あ~でも、やらんとアカンな。

とりま、心霊会話は千本目でいったん停止や。
来月、一ヶ月くらい時間をかけて⋯サブカテゴリー化、仕分けの整理、作業を行っていきたい。

うむ、そうするか。ところで⋯
AIの進化は止まるところを知らん。今後、事務職は大幅激減やろな。それならばと⋯ブルーカラーに静かな注目が集まっておる。

なんや?唐突なネタ振りやな。でも、せやな⋯
アメリカじゃ大卒エリートが転職するくらい人気沸騰らしいな。しかし、日本じゃ相変わらず不人気や。

モノを作ったり運ぶ仕事は⋯経済活動の基本や。
ドイツじゃマイスターと呼ばれ敬意を払われておる。それとは対照的に⋯日本じゃ3Kとかギャグのネタにされた。これはホンマにアカンわ。

反省すべきや。でも⋯時すでにお寿司かもな。
ここに来てフィジカルAIが登場して来ておる。ブルーカラーもAIと無縁でいられん状況になりそうやな。

てか、外科手術も⋯
コレで行われるようになるらしい。そう遠くない未来、外科医も失業するかもしれんらしい。詳しいことはしらんけど。

まぁ、でも⋯そう複雑な思いにさせるものばかりでもないやろ。
攻殻機動隊の世界に見るようなセクサロイドも実現するやろ。誰でも手軽にセックスが楽しめる未来がやって来る。

せやな。現在のところ⋯
ChatGPTなどの対話側AIをタルパやイマジナリーフレンドに模した楽しみ方をしておる人達を見かけるが⋯

将来的にはフィジカルAIとの融合⋯
セクサロイドとの恋愛、セックス、結婚⋯生誕型セクサロイドなんて概念も登場するんやろな。