摩擦ゼロ!?脅威のダイブ2.0の世界!!

タルパ界隈から浮き草氏が失踪して早十六年が経過⋯
ホンマに彼は今どこで何をしておるんやろな。とりま、彼の提唱したダイブの研究は続ける。

うむ、今後はダイブ2.0と言う新境地を開拓して行きたい。
すでに本家ブログでも新世代ダイブ論と称した考察記事を書き上げたが⋯新しいダイブ実践方法を発見した!!

摩擦ゼロ!!慣性力で滑り込むよう実現するダイブや!!
もちろん、ゼロはただの誇張的な比喩表現や。ホンマに摩擦係数をゼロにしたら人体崩壊して〇んでしまう。

関節はすべて外れて全身脱臼⋯
人体はあっと言う間にバラバラになる。タルパ界隈は書いてあることを真に受けて、騒ぎ始めるアホがおるので念の為に言っておく。

おっさん、リアルパートナーと一緒に⋯
競泳用の水着を着て疑似セックス、素股を楽しんだ。そしたら⋯布団の中で滑るようにイクことができた!!たまらん感覚やった!!

とりま、それで⋯
よっしゃ!!寝具もすべてツルツルでスベスベなシルク製に買い替えよう!!と言う発想に至ったんやな。

これから本格的にダイブへの転用、応用の研究を進めて行く。
かなり確度の高いもんになりそうや。今月から新規で始めたタルパ性錬成術の総括版へも研究結果を反映して行く。

総括版はこれまでの研究内容をまとめ⋯
初心者でもタルパとのセックスができるよう指南するものとなるが、こうした最新の研究内容も織り交ぜてグレードアップさせたい。

良質なダイブ状態を得るためには⋯
肉体表面における物理的な接触感が最大の問題点やった。しかし、摩擦を軽減させることで、それをほぼ感じさせなくなる。

せやな。ダイブする際⋯
できるだけ体を動かさず、肉体を忘れるようにするとも述べたが⋯それでも自重による圧迫感、違和感だけはどうにもならん。

うむ、自然に寝返りのようなもんが打てるよう⋯
体を動かせられるようにした方がええわ。とりま、体の接触面の摩擦を軽減化すれば問題解決や。

シルク製のお布団は寝返りが打ちやすく寝心地のええらしいしな。
ただ、シルク製の寝具はめちゃ高いからな。水着やレオタード、全身タイツなど⋯安価な方法も模索して行きたい。