究極的なタルパの自動化訓練

三姉妹タルパA子で生じた問題を再び起こす訳にもいかない。
幼児型タルパD子に変わってしまったら大変だ。しかし、なんだか後回しにしているような罪悪感を覚え始めた。
セックスの場合に限り⋯
浮き草氏が実践していたとされる半ダイブをやってみようか⋯まなみとセックスしながら、ダイブ界にいるともみともセックスを楽しむ構図だ。
当初はまなみの肉体に重複させる感じにともみも一緒に抱いて、同時にセックスしようと考えていたが⋯
それとも⋯
まなみとともみでまったく別々の性生活に分けるかである。
今日はまなみとセックス⋯
明日はともみとセックス⋯
そんな感じに交互に楽しむのだ。
この二人を平等に愛する⋯何か良いシナリオはないものか⋯うむ、迷う。やっぱり、できれば、三人で一緒に同時イキしたい。
とりま、このまま⋯セックスでともみの自動化、育成を続けたい。
彼女は現在のところ⋯
ダイブ界の離れ、茶室を主な居場所、住処としているが⋯
追々、ABC子たちと一緒に母屋で生活させようと思う。ABC子たちの大きなお姉さん、母親的な存在にもなって欲しい。
それにしても⋯
自動化の進みは早い。やはり⋯
タルパの自動化訓練にセックスは最適な方法になると言える。
もちろん、邪道だと思っている。これを不快に思う人もいるだろう。タルパを性的消費している⋯性的コンテンツ化するな⋯
そう批判したい人もいるだろう。
だが⋯
私はどんなに批判されようとも決してやめない。
究極的ではあるが⋯これが本物のタルパが作り出せる確かな方法だからだ。
自力で性的な空想に耽ることもさることながら⋯現実の生身の人間とのセックスを併用すれば、その効果は絶大となる。
注意深く観察を続けなら⋯
今後も訓練(セックス)を続けて行く。まぁ、触覚はまなみとのものを流用、肌質感や膣挿入感は二人とも似た感じになって来ている。
つづく