沼るタルパの受精作業

2026.05.25

A子「ひゃ、ひゃ、ごほっ、ううううう」

触手に延々と犯され続けるABC子たち⋯口も触手に塞がれ、もはや、何かを主張することはできない状態になっていた。

口の中に入り込んできた触手からも⋯精液のような液体が体内へ勢いよく注ぎ込まれる。ABC子たちは体の上と下から触手の精液で満たされていく。

B子「ふぐ⋯ごほっ、ひら⋯ひゃめろ⋯うげぇえええ」

栗の花のような強烈な匂いが鼻につく⋯我慢できないくらいの激臭だった。人間のものよりかなり濃そうだ。

触手の精液は⋯もう、このまま、すぐにでも妊娠してしまいそうなくらい強力なものに感じられた。

C子「おえぇええええええええええええ!!」

ABC子たちは⋯邪心の沼の底で心地良い気分へ変わり始め、次第に抗うことをやめ、触手にされるがままの快楽の地獄に堕ちて行くのであった。

と、まぁ⋯以上、ただの創作、ネタでした。夢小説もこんな感じで仕上げて行けば良いのだろうか?