わたしてつや呪殺計画
2026.08.07

「みっちゃんから返信が来たわ⋯」
夢小説の呪いから逃れるためには⋯創作主を呪い殺すしかない。神様タルパーはタルパ界隈にいた霊能者に呪殺を依頼することにした。
一回あたり2525円と言う意味深な値段であったが⋯アレクサンドル・ワタシノフスキーこと「わたしてつや」の呪殺を依頼することにした。

とりま、パンツが自分の体液でぐしょぐしょだ。
風呂場でシャワーを浴びることにする。神様タルパーが立って歩く姿は⋯一部のマニアだけしか喜ばない構図だろう。
積年の生活習慣の賜物が地球の重力に逆らえず垂れ下がる。だが、これはこれでイイと言う者もいる。

ポチャ系はわりとモテる。
自分もこの程度だったら⋯セックスしたいと思う。女性の柔肌の食い込む感覚はたまらんぞ。
まぁ、四人目に付き合っていた女性が少しふくよかだった。彼女とのセックスはとてもよかったよ。すべてを包み込んでくれる。