沼ったタルパの受胎
2026.05.26

A子「いつまで⋯こんなこと続くんや⋯」
数時間後、ABC子たちは⋯無理矢理飲み込まされて満腹になっているのか⋯妊娠させられたのか⋯ワケワカメな姿に変わり果てていた。
それでも尚、精液のような液体の注入は続いていた。もう、入りきれずにあふれ出ている感じだ。

B子「もう、らめ⋯ひゃ⋯ひゃめれ⋯」
三人とも⋯お腹をたっぷんたっぷんさせながら体をよがらせる。栗の花の匂いをメチャクチャ濃くしたような激臭に慣れてきていた。
どうやら⋯触手が分泌する精液のような液体には、ホルモン物質がたくさん含まれているようだ。

C子「な、なんや⋯あ、あたまが⋯と、とける」
ABC子たちは思考力も完全に奪われ、邪心の沼の底で触手に犯され続けていた⋯と、話の続きを作ってみた。
それにしても画像生成AIの技術は凄いものだ。絵心のない自分でも、こんなに精度の高いをイラストを作れるのだから⋯便利な時代になったものだ。