なんだかんだ一番最高だと思う女の体を貪る
2026.08.29

その日は帰りが遅くなってしまった。
リンちゃんに業務報告した後、急いで帰宅する。家の中は真っ暗で⋯先に食事と風呂は済ませたのだろう。妹が布団の中で発情している様子だった。
正直、食欲がない。神様タルパーのその後が気になっていた。幸せな来世を掴み取ってくれるといいな。そう祈るより他なかった。

とりま、今日は風呂に入るだけにして⋯
さっさと妹の待つ布団へ潜ろう。そう思った。風呂から上がり、布団の中へ潜ると⋯なんだかんだ一番最高だと思う女の体を貪る。
オッパイに顔を埋め、存分に甘えた後⋯股座を開いて、ゆっくりと挿れた。しかし⋯あれ?なんか、いつもと違う⋯この挿入感⋯

そう言えば、妹にしては⋯ちょっと、背が高くない?髪の毛も長くない?
でも、すでに自分の隆起したもんが、膣の奥深くを突いており⋯直後、蟹バサミもされたこともあり、全力でパコる以外に選択肢はなかった。
そして、オーガズムに達した時の絶叫に近い喘ぎ声の主が⋯妹以外の誰かであることに驚き、部屋の明かりを付けた。