新しいダイブの方法を見つけた

つい最近、新しいダイブの方法を見つけた⋯
従来のダイブは、自重による圧迫感、違和感のようなものを可能な限り排除することを目指していた。
とりま、仰向けの状態でダイブするのが理想的だと判断していた。
しかし⋯重力から完全に解放されるのは無理だし、ダイブ界への没入感を醸し出すため利用する場合もある。
幽体離脱のような浮遊感を得るにしても、上下感覚の伴った空間認識力を醸し出すにも、重力を受けている感覚は必須となる。
新しいダイブの方法とは⋯
こうした矛盾を解消するための方法だ。
現実空間で肉体を支える物理的接触面の摩擦を軽減させれば、自重による圧迫感、違和感のようなものもかなり軽減されることに気づいた。
これによりダイブ中でも自然な感じで肉体を動かすことができる。寝返りのようなものが打てるようになる。
うつ伏せの状態でもダイブしやすくなるかもしれない。
発見のきっかけは⋯
まなみと一緒に水着を着た状態で素股を楽しんだことだ。
まぁ、布団の上で滑る滑る⋯
同時イキする際も⋯
地平線の彼方まで滑り込んで行くような超絶的な感覚を味わった。
今度は逆に⋯
水着が体にフィットして圧迫、締め付ける感覚がダイブを阻害するのではないかと思うだろうが⋯
適度に体が引き締められ、逆に全身の筋肉を動かしやすくしてくれる。
ただ、長時間の着用は避けた方が良いかもしれない。全身の血流を停滞させるリスクがある。ダイブ時のみの着用が望ましいだろう。
って、おい⋯
セックスとダイブはちゃうやろ!?
と、ツッコミを入れたくなるだろうが⋯基本は同じです。
白亜の精神世界の話がそうですし、考察記事の方でも触れた通り、中世の修道院で⋯神秘体験をした!!天国で神様と会ってきた!!と称する話は⋯
多くの場合⋯
修道女同士のレズセックスです。
オーガズムに達した時、そうした精神世界へダイブしたのでしょう。
つづく