地獄のフェラチオ
2026.10.10

ざっと見た感じ⋯30~40人は集まっていた。ただ、鬼でない者も数名いた。今は朱誅処の門衛をしている賢者ネコもいた。
目が合うと笑顔で手を振ってきた。とりま、顔を引きつらせながら手を振り返す⋯次の瞬間、背後からリンちゃんが自分の股間を鷲掴みにしてきた。
そして、確認させろと要求してきた。

もう、ワケワカメな状態に陥り、頭の中は真っ白になった。
気がついたら⋯自分はリンちゃんにフェラチオされていた。リンちゃんの舌の上で自分の大切なものが躍動する。
リンちゃんの口の中は⋯まるで温泉のように心地良かった。そして、限界に達して発射した。

やっぱり⋯これがてつやの味か。
すると、窓の外から賢者ネコが叫んできた。てつやの探している人ぉ!!やって来たよぉおおおおおお!!えっ!?まさか⋯
浮き草氏が自分の公開セックスを見物しにやってきた!?リンちゃんは再びしゃぶり始めたため、体を不自然に捻り回しながら窓の外へ振り向く。